名古屋市みどりが丘公園 NAGOYA CITY MIDORIGAOKA PARK

みどりが丘公園だより

みどりが丘公園からのイベント情報やお知らせを配信します。

17年 5月 27日

豊明市方面からお越しの方へ

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先日のおたよりに引き続き、今回は、

豊明市方面からお越しの場合の、

園内への入り方をお伝えさせていただきます。

 

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県道春木沓掛線(236号)から県道名古屋岡崎線(56号)に入り、

すぐにこのような「名古屋市」の看板が見えてきます。↑↑

ちなみに、写真左側(ガードレールの内側)は、

歩道のように見えるかと思いますが、

現在は通れないようになっています。

歩道は、写真右側にしかありません。

写真奥にもう一つ同じような看板が見えるのわかりますか? ↑↑

 

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それが、こちらの看板です。↑↑

「みどりが丘公園 100m」と書いてあります。

車速で100mは、「アッ」っという間ですので、

お見逃しなく進んでいただきますと、

 

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↑↑ このような看板がありまして、ここを左に曲がると、

 

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↑↑ このような景色となり、

ここが豊明市方面からお越しの場合の公園入口となります。

横断歩道がありますので、

歩行者等には、十分お気を付けて!!

 

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そしてすぐに、おなじみ、緑の屋根の、

「みどりが丘公園会館」が見えますので、

そのまま道なりにお進みいただくと、

南園へと入ります。

ちなみに、写真左下の道は、

新しくできたアンダーパス(トンネル)です。

 

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北園へお越しの方は、

↑↑ ここ「みどりが丘公園会館」の前を通り抜け、

看板に従い、左に曲がり、

 

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公園会館横のこの道を通り、↑↑

 

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↑↑ アンダーパス(トンネル)を通って行くと、

北園へとお入りいただけます。

 

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というわけで、豊明市方面からお越しの方は全員、

この「みどりが丘公園会館」を通ります。

先日のおたよりからおさらいいただきますと、

名古屋市方面から来て、

北園のみに行き、豊明市方面へお帰りの方が、

この「みどりが丘公園会館」を通らないことになります。

 

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つまり、、、

大半の方は、出入りの際、この公園会館を、

一度は通ることになります。

初めてお参りされるご親戚、ご友人へ、

墓地のご説明される際には、

この「みどりが丘公園会館」という、

建物があることも、是非お伝えいただければと思います。

(公園会館の休館日・・・年末年始のみ)

また、お墓の場所そのものがわからなくなってしまった場合にも、

会館内でご案内していますので、

どうぞ、この「みどりが丘公園会館」を

ご利用いただければと思います。

 

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 ただ今、会館前では、夏の草花が咲き始めました。

 

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水分補給にご休憩にも、どうぞご利用ください。 

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そうそう、水分補給と言えば、

急な暑さで、のどがカラカラに渇いていた木々達に、

恵みの雨が、2日に渡って降り続きました。

 

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今日は、一枚一枚の葉の、先の先まで、

ピンと元気に、青々としています。

 

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雲が散り散りにちぎれ、流れていき、

そして、スッキリ気持ち良い風が、

園内の隅から隅までを吹き抜け、 

 

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墓参に、散策に、ジョギングにと、

多くの皆様にとって、

過ごしやすい一日となりました。

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「あっぱれ、五月晴れッ!!」

 

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先に咲いていた、こちら「ハクチョウゲ」達や、↑↑

こちら「マツバギク」達が、↓↓

 

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やっと見頃になった「サツキ」達に、

そんなお声をかけていました。

 

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明日も、こんなお天気だったらいいですね~。 

 

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最後に、豊明市方面へお帰りの場合は、

北園に出口があります。

↑↑ 写真奥、公園の門を左に曲がって出ます。

 

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すると、このような風景になります。↑↑

すぐに「豊明市」という標識が見えます。

みどりが丘公園は、豊明市に隣接している公園だからです。

↑↑ 写真右奥にある信号の場所辺りが、

県道236号との交差点「勅使」です。

新しい道路の利用者が増え、

交通量が大変多くなってきました。

合流の際には、十分気を付けてお帰りください。


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